<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>健康食品や成分の効果・効能と副作用のまとめ</title>
      <link>http://www.bbs-nara.com/</link>
      <description>健康食品やサプリメントと呼ばれる機能性食品や成分の効果･効能と、気になる副作用などについて まとまた情報サイトです！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 19 Nov 2008 19:24:07 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>バナバ茶</title>
         <description><![CDATA[<h2>バナバ茶とは・・・</h2>

<strong>バナバ</strong>とは
東南アジア方面からオーストラリア北部、熱帯、亜熱帯地方に
自生する多年生のミソハギ科の広葉樹です。
バナバは日本名で『オオバナサルスベリ』ともいいます。

<h3>バナバ茶の効果について</h3>

<strong>バナバ茶</strong>には有効成分のコロソール酸(コロソリン酸)が多く含まれています。
また、他のお茶類と比較して、カルシウムやマグネシウム、亜鉛、タンニンなどの
含有量が多く、食物繊維も含まれています。
<strong>バナバ</strong>は血糖値を下げる効果があることから、糖尿病に効果があるとして注目されています。

<h3>バナバ茶の効能</h3>

・糖尿病の予防および改善。
・食物繊維を豊富に含んでいるので、便秘に効果がある。

<h3>バナバの副作用は・・・</h3>

<strong>バナバ</strong>の成分である、コロソール酸(コロソリン酸)に皮膚や胃腸障害といった
アレルギー症状や過敏症があらわれるという報告があるようです。

<strong>バナバ</strong>には特に問題となる副作用などは報告されていないようですが、
健康食品やサプリメント、医薬品との相互作用は報告されていないようなので、
糖尿病で治療中の場合、医薬品の必要量が変化する可能性もあるようなので、
医師に相談の上、指示をうけて摂取する方がよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/banaba.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/banaba.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 19:14:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒアルロン酸</title>
         <description><![CDATA[<h2>ヒアルロン酸とは・・・</h2>

<strong>ヒアルロン酸</strong>とは
身体のすべての結合組織に存在し、その中でも、皮膚や関節などに、
とくに多く含まれているゼリー状の構成成分で、ムコ多糖類の一種です。

<strong>ヒアルロン酸</strong>はお肌のハリやうるおい などを保つはたらきや
各関節でのクッション的な役割があり、ヒザやヒジなどの各関節を
円滑に可動させるはたらきもあります。

<h3>ヒアルロン酸の効果について</h3>

<strong>ヒアルロン酸</strong>は、保水力が高く、<strong>ヒアルロン酸</strong> １グラムで
６リットルもの水分を保持することができるといわれています。　
そのため、<strong>ヒアルロン酸</strong>が細胞と細胞の間のスキマを埋めて、
お肌のハリやうるおいを保ったり、各関節のクッションとしての効果があります。

<strong>ヒアルロン酸</strong>は、加齢により、だんだんと減少してしまいます。
<strong>ヒアルロン酸</strong>は成人を境に幼児期のの4分の1にまで減ってしまうともいわれています。

また、<strong>ヒアルロン酸</strong>は、細胞を活性化し、各栄養成分を運ぶはたらきもあります。
<strong>ヒアルロン酸</strong>はビタミン、ミネラル類、アミノ酸、を運ぶので、身体をさびつかせる
原因といわれる活性酸素の除去効果や、細胞の老化の防止にも効果がある
といわれています。

<h3>ヒアルロン酸の効能</h3>

・皮膚の保湿や弾力性の維持効果
・お肌のシワやたるみの予防や改善効果
・関節の機能向上や維持効果
・各種アンチエイジング効果

<h3>ヒアルロン酸の副作用は・・・</h3>

ヒアルロン酸はもともと、体内に存在する栄養成分なので、
とくに問題となる副作用などは報告されていないようです。

ヒアルロン酸は構造的に分子が大きく、そのままでは吸収されにくいそうです。　
そのため、ヒアルロン酸の健康食品やサプリメントで摂取する場合は、
低分子のヒアルロン製品がおすすめです。

また、ヒアルロン酸の１日の摂取目安量はとくに決まってはいないようです。
健康食品やサプリメントで摂取する場合は、ヒアルロン酸製品の表示を
よく確認し、過剰摂取にならないように気をつけたほうがよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/hiaruronsan.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/hiaruronsan.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 19:15:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビール酵母</title>
         <description><![CDATA[<h2>ビール酵母とは・・・</h2>

<strong>ビール酵母</strong>とは
その名の通り、ビールの製造過程でアルコール発酵を行う酵母のことです。
<strong>ビール酵母</strong>は発酵が終わった直後には、麦汁の栄養をたっぷり含んだ状態です。

<h3>ビール酵母の効果について</h3>

<strong>ビール酵母</strong>は、タンパク質やビタミンＢ群、各種のミネラル類、
核酸、食物繊維などをバランス良く含んでいます。<strong>ビール酵母</strong>の中の栄養成分の半分を占めるタンパク質は
人体に必要な必須アミノ酸をすべて含んでいます。

また、<strong>ビール酵母</strong>の栄養成分のひとつである、
グルタチオンは抗酸化効果がある栄養成分で
細胞が酸化するために起こる、お肌の老化などを
予防する効果があるといわれています。

<h3>ビール酵母の効能</h3>

・バランスのとれた栄養補給効果
・滋養強壮効果
・胃腸障害の予防や整腸作用の効果
・を期待できます。
・免疫力の強化
・コレステロール低下の効果

<h3>ビール酵母の副作用は・・・</h3>

<strong>ビール酵母</strong>は
普段の食材に近い栄養成分なので、とくに問題となる副作用は報告されているようです。

しかし、<strong>ビール酵母</strong>はＤＮＡやＲＮＡという核酸に<strong>プリン体</strong>が含まれています。
そのため、通風の方や尿酸値が高い方は、ビール酵母を摂取する前に
医師に相談のうえ、指示をうけたほうがよろしいでしょう。
]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/bi-rukoubo.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/bi-rukoubo.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 19:17:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピクノジェノール</title>
         <description><![CDATA[<h2>ピクノジェノールとは・・・</h2>]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/pikunojeno-ru.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/pikunojeno-ru.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 19:19:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フコイダン</title>
         <description><![CDATA[<h2>フコイダンとは・・・</h2>

<strong>フコイダン</strong>とは、
昆布やワカメ、もずく などの海藻類に含まれるヌルヌルしている栄養成分で、
多糖類の一種です。
<strong>フコイダン</strong>は、いろいろな海藻類の中でも、特に もずく に多く含有されています。
<strong>フコイダン</strong>は硫酸化フコースとグルクロン酸で構成される栄養成分です。

<h3>フコイダンの効果について</h3>

<strong>フコイダン</strong>は身体の有害物質の吸収の阻害や排出する効果や
抗腫瘍効果、抗ウイルス効果、などがあるといわれています。
また、<strong>フコイダン</strong>には 他にもコレステロール低下効果などの
いろいろな効果が確認されています。

<strong>フコイダン</strong>は古くから抗血液凝固効果があることを知られていました。
最近では、<strong>フコイダン</strong>は、
アポトーシスを誘発させる(がん細胞を自殺させるという）効果を持つこと
が発見され、多くの報告があげらています。

<h3>フコイダンの効能</h3>

・血液の抗凝固効果
・コレステロール低下効果ｋ
・胃粘膜保護効果
・ピロリの阻害効果

<h3>フコイダンの副作用は・・・</h3>

<strong>フコイダン</strong>は、昆布やワカメ、もずく など普段の食材に近い栄養成分ですｌ。
そのため、<strong>フコイダン</strong>は特に問題となる副作用は報告はされていないようです。

<strong>フコイダン</strong>の１日の摂取目安量は特に、決められてはいないので、
健康食品やサプリメントで摂取する場合は、<strong>フコイダン</strong>各製品の
表示をよく確認し、過剰摂取にならないようにした方がよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/hukoidan.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/hukoidan.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 19:21:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラバンジェノール</title>
         <description><![CDATA[<h2>フラバンジェノールとは・・・</h2>

<strong>フラバンジェノール</strong>とは
フランス海岸松樹皮エキスとも呼ばれ、その名の通り、
フランス南西部の海岸に自生している松の樹の皮より抽出した
エキスは水溶性のポリフェノールの一種です。
また、<strong>フラバンジェノール</strong>は別名、ピクノジェノールとも呼ばれています。
<strong>フラバンジェノール</strong>、ピクノジェノールともに登録商標になります。

<h3>フラバンジェノールの効果について</h3>

もともと、<strong>フラバンジェノール</strong>は６０年ほど昔に、油の酸化を防ぐ成分の研究から
はじまったそうです。<strong>フラバンジェノール</strong>(ピクノジェノール)に含まれるＯＰＣと呼ばれる
 『オリゴメリック･プロアントシアニジン』という成分は水溶性のポリフェノールの一種である
カテキンが数多く結合したもので抗酸力がとても 強いといわれています。
また、その他にタクシフォリン、フェノール酸類などの４０種類以上の有機酸を
含んでいることから、<strong>フラバンジェノール</strong>(ピクノジェノール)は天然の抗酸化物質として、
とても強いパワーをもっています。

<h3>フラバンジェノールの効能</h3>

・抗酸化力は ビタミンＣの２０倍、ビタミンＥの５０倍以上の効果
・お肌のシミやクスミなどの予防効果
・血液をサラサラにして血栓をできにくくする効果
・血液中のコレステロールを減少させて動脈硬化の予防効果

<h3>フラバンジェノールの副作用は・・・</h3>

<strong>フラバンジェノール</strong>(ピクノジェノール)の副作用は、
世界各国の臨床試験などにより安全性が確認されているようです。 
サプリメントが日常の一部であるアメリカではＧＲＡＳと言う、一般に安全と認識される物質
に認定もされていています。
また、<strong>フラバンジェノール</strong>はフランスでは医薬品に認定されています。
<strong>フラバンジェノール</strong>は世界各国で、サプリメントや化粧品、お茶などに利用されています。

<strong>フラバンジェノール</strong>の１日の摂取量は特に決められていないようですが、
<strong>フラバンジェノール</strong>は体重１ｋｇあたり、１ｍｇが標準的な用量といわれます。

また、<strong>フラバンジェノール</strong>は空腹の時に摂取すると、
ごく まれに胃に不快感を感じるという報告があるようですので、
<strong>フラバンジェノール</strong>を摂取する時は できるだけ空腹時をさけて、
食後に摂取した方がよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/hurabanjyeno-ru.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/hurabanjyeno-ru.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 19:22:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プラセンタ【胎盤エキス】</title>
         <description><![CDATA[<h2>プラセンタとは・・・</h2>

プラセンタ【Placenta】とは、
英語であり、日本語にすると、
『 胎盤 』 という意味になります。

この 『 胎盤 』 から有効成分を抽出したものが
プラセンタエキスになります。

プラセンタエキスには、
ヒトの胎盤由来のもの以外には、豚や羊、牛などがあります。
しかし、BSE【牛海綿状脳症】の問題により、
2001年の3月には、牛の胎盤の使用が禁止になりました。

そのため、健康食品やサプリメント、化粧品では、
主に、豚の胎盤由来のプラセンタエキスが原料として使用されています。

<h3>プラセンタの効果とは・・・</h3>

『 胎盤 』 には、母体と胎児をつなぐ大切な働きがあります。

そのため、『 胎盤 』 から有効成分を抽出した
プラセンタエキスには、胎児を生命を保護するために必要な
アミノ酸やビタミン、ミネラル類、各種の酵素などが多く含まれています。

そのため、プラセンタには、
体内の細胞を活性化させたり、活性酸素の除去、
自律神経やホルモンバランスの調整などの働きがあり、
肉体の疲労回復や肩こり、冷え性、更年期障害などの
改善に効果があるといわれています。

また、プラセンタには、
お肌の シミ や しわ、肌荒れなどを予防や改善する美肌効果や
メラニン色素の形成や定着を予防する美白効果もあるといわれています。

<h3>プラセンタの期待される効能</h3>

・肉体の疲労回復の効果
・肩こりや冷え性、更年期障害の予防や改善の効果
・美白や美肌の効果

<h3>プラセンタの気になる副作用は・・・</h3>

プラセンタには、基本的に
問題となるような副作用などは報告されていないようです。

しかし、プラセンタ療法において、
ごくまれに 過敏症などのアレルギー反応がでる場合があるようです。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/purasenta.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/purasenta.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 06:13:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロポリス</title>
         <description><![CDATA[<h2>プロポリスとは・・・</h2>

<strong>プロポリス</strong>とは
ミツバチなどのはたらきバチが、樹木から集めた樹液や樹脂に
ミツバチの唾液や分泌したミツロウに蜂蜜や花粉などを加えて、
混ぜ合わせてつくりだしたもので、強力な消毒・殺菌効果があります。
そのため、<strong>プロポリス</strong>は天然の抗生物質と呼ばれることもあります。

<strong>プロポリス</strong>【propolis】の語源はギリシア語で、
<strong>プロポリス</strong>のプロ【pro】は『守る』を意味し、
ポリス【polis】は『都市』の意味で、合わせて『都市の防衛』のような意味になります。
これはミツバチが強力な消毒・殺菌効果がある<strong>プロポリス</strong>を巣の入り口や巣内
のすきまなどに塗り、細菌やウィルスから巣を守ることから由来しています。

<h3>プロポリスの効果について</h3>

<strong>プロポリス</strong>の主な成分は樹脂やミツロウ、精油、花粉などですが、
その他にも、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、有機酸、脂肪酸、各種酵素類など
バランスよく含まれているといわれています。
<strong>プロポリス</strong>のこれらの栄養成分が抗菌効果や抗炎症効果、免疫力の強化などの
効果をもたらしているといわれています。

また、<strong>プロポリス</strong>には約４０種類のフラボノイドが含まれていて、
とくに免疫力を強化し、細胞のがん化を予防したり、
がん細胞の増殖を防止する効果があるといわれています。

<h3>プロポリスの効能とは</h3>

・抗菌や抗ウイルス効果
・抗炎症効果
・免疫力の強化効果
・フラボノイドなどによる抗酸化
・抗がん効果

<h3>プロポリスの副作用は・・・</h3>

<strong>プロポリス</strong>は、原産地に自生している樹木やミツバチの種類などによって
含まれている成分に差があるといわれています。
そのため、<strong>プロポリス</strong>についての副作用としては、体質や個人差などにより、
まれに発疹などの皮膚症状や胃腸障害といったアレルギー症状などが
あらわれるという報告があるようです。
そのため、<strong>プロポリス</strong>を摂取して、不快な症状があられた場合は
即刻、使用を中止しましょう。

<strong>プロポリス</strong>は、原産地により成分に差があるといわれています。
例えば、抗炎・抗菌、免疫力強化の効果の成分を多く含んでいる
ユーカリなどが<strong>プロポリス</strong>の原料の場合、これらの症状などに効果があるといわれています。

そのため、<strong>プロポリス</strong>は自分の症状に見合った産地の<strong>プロポリス</strong>を
原料にしている健康食品やサプリメントを選ぶことが重要になってきます。
これらのことから、健康食品やサプリメントなどで<strong>プロポリス</strong>製品を
購入する場合は、<strong>プロポリス</strong>製品自体の表示をよく確認したり、
メーカーや生産者などの<strong>プロポリス</strong>の専門家のアドバイスをしっかり受けて、
過剰摂取にならないように気をつけたほうがよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/puroporisu.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/puroporisu.html</guid>
         <category>006ハ〜</category>
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 19:23:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マカ</title>
         <description><![CDATA[<h2>マカとは・・・</h2>

マカとは
南米ペルーの標高4000mもあるアンデス山脈の高地に自生している
アブラナ科のカブのような形をした植物で、マカの根が食用になります。　
マカは、約２０００年前の古代インカ帝国の時代から栽培され、
古来より生殖能力を強化するために利用されてきました。

<h3>マカの効果とは・・・</h3>

マカの主な栄養成分は、たんぱく質で、体内に必要な必須アミノ酸が多く
バランスよく含まれているといわれています。
また、マカは鉄分、亜鉛、カルシウムなどのミネラル類や
ビタミンＢ群やビタミンＣ、ビタミンＥなども豊富に含んでいます。
そのため、マカは基礎体力の向上、疲労回復、滋養強壮などの
効果があるといわれています。

<h3>マカの期待される効能</h3>

・滋養強壮や強精、生殖機能強化の効果
・不妊症や勃起障害などの改善効果
・いわゆる精力アップの効果

<h3>マカの気になる副作用は・・・</h3>

マカは基本的に１日の摂取目安量は決まっていませんが、
健康食品やサプリメントで摂取する場合は、マカ製品の表示にしたがって
摂取する限り、副作用などは報告されてはいないようです。

マカは血行が良くなるといわれていますので、
高血圧の方は医師に相談のうえ、指示をうけて、
過剰摂取にならないようにした方がよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/maka.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/maka.html</guid>
         <category>007マ〜</category>
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 19:24:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メシマコブ</title>
         <description><![CDATA[<h2>メシマコブとは・・・</h2>

メシマコブとは、
桑の木に自生するコブ状のキノコです。

日本では、長崎県の男女群島の
『 女島【メシマ】 』 という島の桑の木に、コブ状に生えていたことから
メシマコブと呼ばれるようになりました。

<h3>メシマコブの効果とは・・・</h3>

メシマコブには、
各種の多糖類をはじめ、アミノ酸、酵素類などの
有効成分が多く含まれています。

メシマコブの有効成分の中でも、多糖体にタンパク質が結合した
『 ヘテロマンナン・タンパク複合体 』 が、特に免疫力の向上や
抗癌作用があり、ガンの治療に効果的だといわれています。

メシマコブを摂取することで、
マクロファージ や NK細胞、T細胞、B細胞などの
免疫細胞が活性化するといわれています。

日本では、1968年に国立癌センター研究所の池川哲朗博士などの
研究により、メシマコブは ガンの増殖を抑制するということが報告されました。

また、韓国では、メシマコブは医薬品として認可され、
ガン治療の医療現場で使用されているようです。

<h3>メシマコブの期待される効能</h3>

・抗癌性の免疫増強の効果
・抗酸化作用による生活習慣病の予防や改善の効果
・血糖値を正常にする効果

<h3>メシマコブの気になる副作用は・・・</h3>

メシマコブは、韓国では医薬品として使用されていることから
特に問題となるような副作用などは報告されていないようです。

逆に、メシマコブには、
抗癌剤の副作用を軽減する効果があるともいわれています。

メシマコブは、韓国では医薬品として使用されていますが、
日本では、健康食品やサプリメントとして扱われています。

メシマコブの1日の摂取量の目安は特に決められていないですが、
メシマコブを健康食品やサプリメント摂取する場合は、
メシマコブ製品のラベルや表示をよく確認したほうがよろしいでしょう。

また、メシマコブをガンの治療を目的で摂取する場合は
医師に必ず、相談したほうがよろしいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/meshimakobu.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/meshimakobu.html</guid>
         <category>007マ〜</category>
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 06:15:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルテイン</title>
         <description><![CDATA[<h2>ルテインとは・・・</h2>

ルテインとは、
緑や黄、橙色などの色素成分であるカロテノイドの一種で、
ケール や ホウレン草、ブロッコリーなどの緑黄色野菜や
マリーゴールドなどに多く含まれています。

特に、マリーゴールドの花には、
ケール や ホウレン草の10倍ぐらいの
ルテインが含まれているといわれています。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08c43d3b.d48caa6c.08c43d3c.f93e79e7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ff-pallet%2f460400%2f708199%2f%23793535&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ff-pallet%2fi%2f793535%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2ff-pallet%2fimg128%2fimg10341640971.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2ff-pallet%2fimg64%2fimg10341640971.jpeg" border="0"></a>

<h3>ルテインの効果とは・・・</h3>

ルテインは、
目の網膜や水晶体に存在できる唯一のカロテノイドです。
そのため、
ルテインは、目のビタミンともいわれています。

ルテインは、
目の網膜の中央にある黄斑部に多く存在し、
網膜に有害な可視光線を吸収する働きがあり、
黄斑部の健康を維持している成分になります。

ルテインは、体内で合成されることはなく、
加齢や老化などにより、網膜内のルテインが減少してくると、
抗酸化作用が弱まり、活性酸素が増加し、
黄斑部の変性などが起き、視力が衰えてくるといわれています。

そこで、強い抗酸化作用がある、ルテインを摂取することにより、
黄斑変性症や白内障を予防する効果が期待されています。

<h3>ルテインの期待される効能</h3>

・黄斑変性症や白内障の予防の効果

<h3>ルテインの気になる副作用は・・・</h3>

ルテインは、緑黄色野菜などに含まれており、
体内では目の網膜にも存在していることから
ルテインには、特に問題となるような
副作用などは報告されていないようです。

ルテインの1日の摂取量の目安は、
6mgぐらいが効果的だといわれています。

ホウレン草100グラムあたり、約１０ミリグラムの
ルテインが含まれていて、
1日の摂取量の目安にすると、
だいたい、ホウレン草半束分(60〜80g）ぐらいになるようです。

また、ルテインは脂溶性成分であり、
食事といっしょに摂取する方が
吸収率がよくなるといわれています。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/rutein.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/rutein.html</guid>
         <category>009ラ〜</category>
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 06:13:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>霊芝</title>
         <description><![CDATA[<h2>霊芝とは・・・</h2>

<strong>霊芝【レイシ】とは
高湿度の山地の樹木や切り株に自生する、サルノコシカケ科の一種です。
日本名ではマンネンタケ、その他にも、門出茸、仙草、吉祥茸などと
呼ばれることがあります。

<strong>霊芝</strong>は中国では、古くから不老長寿の仙草として珍重されているキノコです。
天然ものの<strong>霊芝</strong>は貴重で、古木 １０万本につき、２〜３本しか採取できないと
いわれています。
しかし、１９７０年代に、中国と日本で人工栽培に成功しました。
そのため現在では<strong>霊芝</strong>は健康食品やサプリメントとして、利用されるようになっています。

<h3>霊芝の効果とは</h3>

<strong>霊芝</strong>【レイシ】はの主な栄養成分はアミノ酸、タンパク質、エルゴステロール、ベータグルカンなどですが、
はっきりした薬効成分や作用のメカニズムは、いまだよく解明されてはいないようです。

その他に、<strong>霊芝</strong>の有効成分として、β-Ｄ-グルカンが豊富で、
免疫機能を高める効果があり、抗がん作用があるといわれています。

<h3>霊芝の効能のまとめ</h3>

・ガンの予防や治療効果
・血圧降下や血栓を防ぎ、高血圧の予防や改善効果
・血糖値の調整作用による糖尿病の予防や改善効果

<h3>霊芝の副作用は・・・</h3>

<strong>霊芝</strong>【レイシ】はキノコ類で、普通の食材に近い栄養成分なので、
とくに問題となる副作用などは報告はされていないようです。

<strong>霊芝</strong>の1日の摂取目安量は特に決められてはいないですが、
健康食品やサプリメントで摂取する場合は、製品の表示をよく確かめた
うえで、過剰摂取にならないように気をつけたほうがよろしいでしょう。
また、<strong>霊芝</strong>を治療目的で利用する場合は、
必ず医師に相談のうえ、指示をうけて、利用するようにしてください。</strong>]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/reishi.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/reishi.html</guid>
         <category>009ラ〜</category>
         <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 19:25:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローズヒップ</title>
         <description></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/ro-zuhippu.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/ro-zuhippu.html</guid>
         <category>009ラ〜</category>
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 18:13:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローヤルゼリー【王乳】</title>
         <description><![CDATA[<h2>ローヤルゼリーとは・・・</h2>

ローヤルゼリーとは、
働きバチが、花の密や花粉などを消化、分解し、
再び体内で合成され、咽頭腺【いんとうせん】から分泌される
乳白色のクリーム状の物質です。

そのため、ローヤルゼリーは、ハチミツの成分を抽出したり、濃縮したというものや、
<a href="http://www.bbs-nara.com/puroporisu.html">プロポリス</a>とは根本的に違う有効成分になります。

ローヤルゼリーは、
女王バチのためだけの特別なエサで、
女王バチが働きバチより、1.5倍以上も大きく育ち、10倍以上も長寿で、
毎日2000個近いハチの卵を産むことが出来る生命力の源は、
このローヤルゼリーのおかげだといわれています。

また、ローヤルゼリーは、
女王バチだけがエサに出来ることから
『 王乳 』 とも呼ばれることがあります。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08f1eddb.3ba14491.08f1eddc.3b536bd6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmylab%2f8m0598-eb010e%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmylab%2fi%2f10000862%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmylab%2fitem%2f8M0598-EB010E.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fmylab%2fitem%2f8M0598-EB010E.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<h3>ローヤルゼリーの成分と その効果とは・・・</h3>

ローヤルゼリーは、栄養価の高い食品であり、
必須アミノ酸をはじめ、ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンE などのビタミン類や
銅、リン、亜鉛、鉄分、カリウム、マグネシウム、カルシウムなどの各種ミネラル類のほか、
パントテン酸、ニコチン酸、葉酸など、現在 解明されている成分だけでも
およそ40種類以上もの有効成分が含まれているといわれています。

ローヤルゼリーに豊富に含まれる各種の有効成分が、
体内の機能を活性化させ、身体の各機能を調整する間脳に作用し、
自律神経のバランスを整えるといわれています。

そのため、ローヤルゼリーには、
自律神経の不調からくる体調不良の改善や精神状態の向上、
更年期障害の予防や改善などに効果的だといわれています。

また、ローヤルゼリーには、
ローヤルゼリーにのみ含まれるといわれる、独自の有効成分があります。

まずは、脂肪酸の一種である 『 デセン酸 』 という成分には、
自律神経失調症や更年期障害の予防や改善に効果があるといわれ、
また、癌【がん】細胞の増殖を抑制する効果もあるといわれています。

次に、『 パロチン 』 という成分には、
筋肉や内臓、骨、血管など体内の各機能や組織の老化の予防などの
アンチエイジングへの効能が期待されています。

そして、『 R物質 』 と呼ばれる成分は、
世界中で研究が進められていますが、まだ解明されておらず、
ローヤルゼリーの頭文字から名付けれた有効成分があります。

ローヤルゼリーの効果は、
これらの各種の有効成分が作用しあうことで
身体への効能が得られるといわれています。

<h4><ローヤルゼリーの期待される効能</h4>

・免疫力の向上や滋養強壮の効果
・自律神経失調症や更年期障害の予防や改善への効能
・癌【がん】細胞の増殖の抑制の効果
・身体の老化の予防によるアンチエイジング効果

<h5>ローヤルゼリーの気になる副作用は・・・</h5>

ローヤルゼリーには、
重大な副作用などは報告されていないようですが、
ローヤルゼリーは天然由来の物質であり、
いろいろな花粉など、各種多様な成分が含まれているといわれています。

そのため、ローヤルゼリーの摂取による
アレルギー反応には、注意が必要になってきます。

アトピーや喘息、花粉症などのアレルギー疾患がある方は
特に注意が必要で、ローヤルゼリーの摂取は避けた方がよろしいでしょう。

ローヤルゼリーの1日の摂取量の目安は、
特に決められていないようですが、
健康食品やサプリメントなどで摂取する場合は、
ローヤルゼリー製品の表示やラベルをよく確認し、
摂取した方がよろしいでしょう。

また、空腹時や胃腸が弱っている時は、
ローヤルゼリーの摂取は避けた方がよいといわれています。

そして、生ローヤルゼリーで摂取する場合は、
食べにくいですが、ハチミツに溶かしてはいけないようです。
なぜならば、ハチミツの糖分が、体内でビタミンB1を消耗させ、
ローヤルゼリーの効果が減少するといわれています。

そのため、ローヤルゼリーを摂取する場合は、
生ローヤルゼリー、カプセル、錠剤、ドリンクなど
摂取しやすい健康食品やサプリメントを選びましょう！

<h6>ローヤルゼリーの関連検索ワード</h6>

・生ローヤルゼリー → <!-- TG-Affiliate Banner Space --><A href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/17/2243/163048_178934/" target="_blank">【生ローヤルゼリー】＼ 送 料 無 料 ／</A><!-- /TG-Affiliate Banner Space -->                ]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/ro-yaruzeri-.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/ro-yaruzeri-.html</guid>
         <category>009ラ〜</category>
         <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 06:14:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プライバシーポリシー</title>
         <description><![CDATA[<h2>メールアドレスについて</h2>

ご連絡 頂きました 電子メールアドレス を 裁判所
その他 政府機関 (警察／金融庁/税務署など) の要請がある場合を除き、
ご本人からのご希望やご承諾なしに、この電子メールアドレス情報を
第三者に開示することは一切致しません。

<h3>Cookieについて</h3>

1.　サイト訪問者の利便性のためにCookieを使用することがあります。
このCookieは、サイトに訪問した時、ログインした時に設定されます。

2.　サイト訪問者数を計測するためにCookieを使用することがあります。

3.　掲載された広告でCookieを使用することがあります。

もし、第三者にデータ送信を行いたくない場合は、
ブラウザのCookie機能をオフにしてアクセスしてください。

ただし、Cookieはインターネットでの一般的な技術であり、
多くのサイトで使われているため、Cookieを全面的にオフにした場合、
一部のサイトが正常に機能しなくなる可能性があります。

<h4>ウェブビーコンについて</h4>

ウェブビーコンは、ページを表示する際に呼び出される画像ファイルを用いて、
特定のページの表示回数やユーザの動線を把握するという技術です。

ブラウザの設定で画像表示を抑制することでウェブビーコンを封じることはできます。

<h5>Cookieの無効化について</h5>

Cookieの取得を拒否したい場合には、お使いのブラウザの
「ヘルプ」メニューをご覧になり、クッキーの送受信に関する設定を行ってください。

ブラウザに保存されているCookieを削除することもできます。]]></description>
         <link>http://www.bbs-nara.com/privacy.html</link>
         <guid>http://www.bbs-nara.com/privacy.html</guid>
         <category>020</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 19:24:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
